齋藤飛鳥がショートになり話題に!理由は「映像研」の役作り?過去のショート姿は?

現在ネット上でSNSを中心に、齋藤飛鳥さんのショートヘア姿の写真が話題になっています。なぜ急に、齋藤さんはショートになったのでしょうか?調べていると、「映像研」というワードが関係がしているということが分かりました。

今回は、そんな齋藤さんの急なイメージチェンジの理由に迫りたいと思います!また、過去の斎藤さんのショートカット姿についても、まとめてみました!

ネットでの反応は?齋藤飛鳥はなぜショートカットに?

Twitterでは、齋藤さんがなぜ急にショートになったのか分からず、驚きの声も上がっています。斎藤さんといえば、黒髪ロングがトレードマークと言っても過言ではないですよね。この年末の時期に急にショートの斎藤さんの写真を見かけたら、驚くのも無理はないですよね!

調べてみると、今回のこの髪型は齋藤飛鳥さんが主役を務める、映画『映像権には手を出すな!』の役作りによるもののようです!
齋藤さんの外はねショート姿はとても新鮮で、乃木坂ファンはメロメロなようです(笑)。
そんなファンのTwitterでの反応は以下の通りです!

齋藤飛鳥主演の映画『映像研には手を出すな!』ってどんな作品?

齋藤さん主演で映画化が決定している『映像研には手を出すな!』ですが、この作品は大童澄瞳さんによる同名の漫画が原作となっており、現在も『月刊!スピリッツ』で連載されています。映画版には、齋藤飛鳥さんの他に、乃木坂から梅澤美波さん、山下美月さんも主要キャストとして参加が決定しています。

物語のあらすじとしては、浅草みどり(齋藤飛鳥)が、金森さやか(梅澤美波)と水崎ツバメ(山下美月)と共に「映像研」を設立し、脳内にある「最強の世界」を作り上げるために、アニメ制作に挑戦するという内容となっています。

原作は、そのアクの強さと、それに比例するような内容の面白さによって、漫画好きを中心に話題となっていましたが、今回、乃木坂とのコラボによる映画化ということで、仕上がりが予測できません!どんな作品になるのか、今から楽しみですね。公開時期は2020年初夏を予定しているとのことです。

歌番組出演時の齋藤飛鳥の髪形はロング!なぜ?

今回、「映像研」の役作りで、バッサリとショートに髪を切ったのかと思いきや、直近のレコード大賞などの歌番組に出演した際には、以前のロングのまま。

残念ながら、しっかりとした情報を見つけることはできませんでしたが、これは恐らく映像研のほうがウィッグによる可能性が高そうですね。

CM契約などを多数抱えている乃木坂46ですし、現在も齋藤さんを多数の会社のCMで見かけますよね!そうなると、髪型なども契約内容に含まれている可能性が高いので、簡単に髪を切ることはできなくなってしまいます。

このことから映画の主役といえども、トレードマークの黒髪ロングをショートにするのはなかなか難しいかもしれませんね。しかしながら、公開されたオフショットなどを見ると、なんとも自然なショートカット姿ということで、地毛なんじゃないかと疑ってしまいますね!

過去の飛鳥さんのショート歴

過去にも、齋藤さんはショートを披露しています。それは、23rdシングル「Sing Out!」に収録された、白石麻衣さんとのユニット曲「のような存在」のMVでの姿です。

こちらのMVでは、「映像研」とは少し違い、ボーイッシュな見た目でのショートカットということで、男装姿と言ってもいいようなカッコイイ系の印象が強いですね!

可愛いショートカットというよりも、男性的でイケメンな感じのショートですね。
しかしながら、斎藤さんといえば、乃木坂で一番の小顔ということで知られているだけあり、このショートもとても似合っていますね!もしかしたら、似合わない髪型はないのではないでしょうか(笑)。

まとめ

今回は、SNSで話題沸騰中の齋藤飛鳥さんのショートカット姿に関する記事でした!彼女のショートが堪能できる映画『映像研には手を出すな!』は2020年初夏に公開予定とのことです。

公式Twitter(https://twitter.com/eizouken_saikyo)では、随時オフショットなども公開されるようなので気になる方はチェックしてみましょう。